芸能@虎の穴

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    タグ:出川哲朗



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

    2019.02.10 09:00
    https://taishu.jp/articles/-/63276

    (出典 taishu.jp)

    出川哲朗

     バラエティ番組で話している芸能人を見ていて、この人たちが友達だったら、なんて妄想したことはないだろうか。きっと話題が豊富で、一緒にいたら楽しいはず!

     そこで30~40代の男性100人に、「友達になってみたい男性芸能人」について聞いてみた。さっそく、トップ3を紹介しよう。

     第3位(4.0%)には同率で、出川哲朗と岡村隆史の2人がランクイン。

     元祖リアクション芸人として活躍中の出川哲朗。以前は「抱かれたくない男No.1」とも呼ばれていたが、最近では冠番組も増え、子どもにも大人気だ。

     そんな出川を選んだ人たちからは「明るくて親しみやすいし、楽しそうなところ」(38歳/営業・販売/大阪府)、「緩くてほんわかしていて、楽しいし癒やされる。嫌味がないから」(46歳/公務員/東京都)など、明るいので友達にいたら楽しそうだという意見が多かった。

     ナイティナインの岡村隆史は、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ)など、バラエティを中心に活躍中。運動神経がよく、ダンスやDJも得意と、多才なことでも知られている。

     岡村を選んだ人からは「いつも面白そうなので飽きない。小さい頃からテレビで見ているので」(33歳/コンピュータ関連以外の技術職/東京都)、「一緒にいたら一日中楽しそう」(44歳/コンピュータ関連技術職)という意見が大半だった。他には「ふだん明るい感じだけれど、実は孤独が好きな人だとネットに書いてあったので、親近感を覚えた」(34歳/群馬県)という意見もあった。

     第2位(5.0%)は、タモリ。

     いわずと知れたお笑いビッグ3の一人。多趣味で、地理や歴史に対する知識が深く、『タモリ俱楽部』(テレビ朝日系)、『ブラタモリ』(NHK)などで、その才能をいかんなく発揮している。

     タモリを選んだ人からも「知的で、博学なところ」(37歳/営業・販売/千葉県)、「ブラタモリでの博識なところを見て、話してみたいと思った」(33歳/企画・マーケティング/千葉県)という意見が多く、中には「ミュージックステーションの司会を見ていたら、面白そうな方だったから」(37歳/総務・人事・事務/京都府)と、聞き上手なところを評価する人もいた。

     そして第1位(6.0%)は、こちらもお笑いビッグ3の一人、明石家さんま。

     還暦を過ぎた今でも、お笑いシーンのトップを走り続けている“お笑いモンスター”。現在も『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)、『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)などの冠番組を抱えている。

     プライベートでは、ファンへの“神対応”で知られ、サインや写真を頼まれると断ることはないという。

     さんまと友達になりたいという人からは、「理屈抜きに、とにかく楽しそうだから」(38歳/研究・開発/千葉県)、「一緒にいたら絶対楽しそう」(33歳/研究・開発/栃木県)、「話が尽きなくて面白いから」(34歳/コンピュータ関連以外の技術職/岡山県)など、ほとんどの人がその面白さを理由に挙げていた。

     男性が選んだ友達になりたい男性芸能人のトップ3は、すべてお笑いタレントが占める結果となった。友達とは、やっぱりバカ話で盛り上がりたい!?

    アンケートサイト「ボイスノート」調べ
    http://www.voicenote.jp/


    【【芸能】男性が「友達になりたい男性芸能人」出川哲朗と岡村隆史が3位!トップは。。。】の続きを読む


    出川哲朗 年収3億円"超セレブ"も「テングにならず謙虚」の声 - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7202332 2019/01/18 13:17
    出川哲朗 年収3億円"超セレブ"も「テングにならず謙虚」の声
    出川哲朗 年収3億円"超セレブ"も「テングにならず謙虚」の声
    お笑い芸人でタレントの出川哲朗が、各方面から引っ張りだこだ。

    2018年12月28日から19年1月3日に放送された東京キー局のテレビ番組17本に出演。

    かつては「嫌いな男」「抱かれたくない男」ランキングで上位に名を連ねる常連だったが、最近では好感度がぐんぐん高まってきた。

    企業スポンサーも出川の好感度の高まりを受け、広告塔に次々と起用。

    昨年は花王「エッセンシャル」、おやつカンパニー「ベビースター」、サントリー「明日のレモンサワー」など10社以上のCMに出演したこともあって、男性タレント部門の起用社数1位を獲得した。

    今年に入ってからも静岡第一テレビの開局40周年アンバサダーに就任することが発表されるなど、飛ぶ鳥を落とす勢いが止まらない。

    「CM1本当たりのギャラは1,500〜2,500万円と、人気女優や人気俳優と比べると少ないですが、テレビ出演を含めると昨年の年収は3億円を軽く超えているでしょうね。所属事務所も、タレント側に優しいマセキ芸能社ということで、本人の実入りがいい。あのキャラクターに似合わず、超セレブですよ。04年に結婚した奥さんが出川を手放さないのも、よく理解できます」(芸能関係者)

    年末には『第69回NHK紅白歌合戦』でゲスト審査員を務めるなど、世間の認知度はお笑いビッグ3の明石家さんま、ビートたけし、タモリと肩を並べ、総理大臣クラスともいわれている。

    「天然で裏表がないところがウケている理由です。ダーティーなスキャンダルもなく、売れてもテングになることなく謙虚。どんなヨゴレ仕事でも文句を言わずにおもしろくしようと頑張る姿が、スタッフからも好感を持たれています」(同)

    『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(テレビ東京系)、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)といったレギュラー番組の視聴率も好調。

    今年も出川の時代は続きそうだ。
    【日時】2019年01月18日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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